

- ハタチのシャトルコック
- 鳥の羽根と同じ性能。
「ゆっくり」「まっすぐ」を実現しました。
その秘密はきめ細やかな網目と形状。
本物にこだわったナイロン製シャトルコックです。
- ハネエース200(3ヶ入)
- SPS2013
¥693(税込)
- ■ 3ヶ入
- ■ 羽根部:ナイロン
- ■ 打球部:コルク
- ■ カラー:□ホワイト
【台湾製】

- ハネエースEX(6ヶ入)
- SPS2016
¥1,386(税込)
- ■ 6ヶ入
- ■ 羽根部:ナイロン
- ■ 打球部:コルク
- ■ カラー:□ホワイト
【台湾製】

- ピーエルマン(6ヶ入)
- SPS20306-6
¥1,008(税込)
- ピーエルマン(3ヶ入)
- SPS2033-001
¥504(税込)
- ■ 羽根部:ナイロン
- ■ 打球部:ゴム
- ■ カラー:□ホワイト
【日本製】

- ピーエルマンカラー(3ヶ入)
- SPS2033
¥504(税込)
- ■ 3ヶ入
- ■ 羽根部:ナイロン
-
| ■ カラー: |
■イエロー(045) |
| ■レッド(062) |
| ■オレンジ(054) |
| ■ブルー(027) |
【日本製】

- ハネマン(6ヶ入)
- SPS20606-6
¥882(税込)
- ハネマン(3ヶ入)
- SPS2063-001
¥441(税込)
- ■ 羽根部:ナイロン
- ■ 打球部:ゴム
- ■ カラー:□ホワイト
【日本製】

- ハネマンカラー(アソート3ヶ入)
- SPS2063A
¥441(税込)
- ■ 3ヶ入
- ■ 羽根部:ナイロン
- ■ 打球部:コルク
-
| ■ カラー: |
アソート |
| ■レッド |
| ■イエロー |
| ■ブルー |
【日本製】


![950年[昭和25年] 1950年[昭和25年]](img/age1950.jpg)
- 羽立羽毛研究所としてバドミントンのシャトルコックの研究を開始。
- シャトルコックを鳥の羽根で製造する方法を試行錯誤しながら、当時としては新素材にあたるプラスチックを使って一体成形することを考えついた。
![1951年[昭和26年] 1951年[昭和26年]](img/age1951.jpg)
- シャトルコックの特許4件、実用新案23件申請、取得。
優秀発明通産大臣賞を受賞する。
- 軽いシャトルコックを鳥の羽根と同じように、いかにゆっくり、まっすぐに飛ばせるか、形状、構造や素材を研究。
![1952年[昭和27年] 1952年[昭和27年]](img/age1952.jpg)
- 羽立羽毛工業株式会社設立
プラスチック及び鳥の羽根のシャトルコックの量産開始
- PLマンのPLとはParadice Lost:の略。
Paradice Lostとは失楽園という意味で希望を失った人という意味。
失敗の連続でどん底にあった時に完成したシャトルコックであったということで命名された。
![1956年[昭和31年] 1956年[昭和31年]](img/age1956.jpg)
- 社名を羽立工業株式会社と変更
本社家屋建設
- プラスチックのシャトルコック(特許)の全国生産量の95%を生産(年間1000万ヶ)
- 英国カールトン社とプラスチックシャトルコックの特許裁判始まる。特許の重要性を認識し、その後シャトルコック及バドミントンラケットに関する多数の特許申請/取得
- 木製バドミントンラケットの生産開始。
バドミントンラケットに関する特許多数取得